書誌情報・書影を自由に
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なぜopenBDか?
パフォーマンス
私たちopenBDプロジェクト(カーリル・版元ドットコム)は書誌情報・書影を、だれでも自由に使える、高速なAPIで提供します。
信頼性
私たちopenBDプロジェクト(カーリル・版元ドットコム)は書誌情報・書影を、だれでも自由に使える、高速なAPIで提供します。
生産性
私たちopenBDプロジェクト(カーリル・版元ドットコム)は書誌情報・書影を、だれでも自由に使える、高速なAPIで提供します。
API仕様
- 書誌情報1件あたり1ミリ秒以下での応答(超高速)
- 全件取得やデータ同期を推奨するAPI設計(大量アクセス対応)
- 国内の複数データセンターにエッジサーバーを展開(さくらインターネット・AWS・GCPに順次展開予定)
- 複数のCDNサービスに対応した書影情報の配信
- 大規模サービス向けにキャッシュサーバーをオープンソース化
書誌情報の取得GET
/get?isbn=ISBN,ISBNデータ仕様書はこちら
収録範囲の取得GET
/coverageJSONスキーマの取得GET
/schemaopenBDの活用事例
私たちopenBDプロジェクト(カーリル・版元ドットコム)は書誌情報・書影を、だれでも自由に使える、高速なAPIで提供します。個人が、SNSやブログで本を紹介するとき書店が、仕入れや、販売のために本を紹介するとき図書館が、選書し、利用者に本を紹介するときメディアが、本を紹介し評するとき
ガイドライン・利用規約
利用規約はこちら- openBD APIが提供するのはデータの「利用権」です。
- openBD APIが提供する書誌・書影・内容紹介・書評情報などすべての情報は、本の販促・紹介目的に限り使用できます。個人・団体・企業を問いません。
- 提供するデータには近刊情報が含まれますから書誌の内容や書影が時間とともに変更・修正、さらには削除される可能性があります。利用側の事情で書誌データをキャッシュする場合は、データの変更をできるだけ早く反映するようにしてください。
- 個別の書誌・書影情報について、openBDプロジェクトからの削除要請があった場合には、速やかにそれに従うものとします。
- openBD APIから得られたデータを、任意に改変してはいけません。不具合の報告や改善の提案は歓迎します。